2021年に買ってよかったもの10選(ベストバイ)

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今年もコロナ禍で自宅にいる時間が長く、多くの商品を購入しました。

特に2年半ほど利用していたオフィスを解約したので、自宅や出先でいかに快適に仕事ができるかを考えた1年でした。

僕が実際に2021年に買ったものの中から、心の底から買ってよかったと思える「導かれしモノたち」を紹介します。

とみっち
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管理人のとみっちです!TwitterYouTubeもやってます。

ランキング形式で10選、惜しくもランクインしなかったモノもおまけで掲載しています。

ランキングに関しては、いずれもとみっち自身が使用した経験に基づく主観によります。必ずしも商品の性能や信頼性を担保する記事ではないので、購入の際は自己判断で慎重に判断してください。

1位 – DEEBOT OZMO920

※2021年12月調査時点では、Amazonが¥38,000で最安値となってしました。

2021年に僕が買ったモノの中で最も良かったのが、ECOVACSエコバックス社製のロボット掃除機「DEEBOTディーボット OZMOオズモ920」です。

初めてロボット掃除機を導入したのですが、暮らしが格段に向上したのを実感します。

YouTubeでも2本動画をアップしたので見てください。

開封とアプリ設定

掃除の様子を紹介

中国企業の商品で、色々と心配する部分はありましたが、安さと評判の良さから思わず買うことに。

OZMO920は、レーザーマッピング機能と、水拭き機能まで搭載して実質約3万円で購入できました。

※Paypayモールで実施された7月のPaypay祭の金額です。3,3000円とかなり安くなっていたのですが、さらに約3,000円のポイントバックをもらいました。

同クラスでレーザーマッピング機能を備えている、iRobot社製「ルンバi7」あたりだと倍の価格となります。

しかもルンバには水拭き機能がないため、ブラーバという専用機種が必要です。もちろん専用機種なので、水拭きの性能としては勝ると思います。

5ヵ月ほど使用したOZMO920ですが、今でも非常に丁寧に掃除をしてくれています。

(1回だけ玄関の段差で脱輪する可愛い現場を見た)

吸入口に何か詰まったり、車輪に何か絡まったり異常を検知すると、すぐスマホに通知が届くので安心です。

2018年に家を建ててから床面積が賃貸アパート時代の倍となり、掃除をするのが非常に面倒になっていました。

週に1度くらいしか掃除機をかけていないこともあり、特にリビングの床が汚い状態のことが多かったです。

(賃貸アパートに住んでいたときは、子どもが小さかったので毎日かけてましたよ。)

今は2日に1回はロボット掃除機を稼働しています。1台しか買ってないので、1階と2階を持ち運ぶのが面倒ですね。来年は2台目が欲しい。

中国製の商品なので、AliExpressで格安で消耗パーツを買うことができる点も非常に嬉しいです。交換用モップ9枚入りが国内だと3,000円で販売しているところ、1,000円で買えたりします。

高性能なロボット掃除機を安く購入したければDEEBOT OZMOシリーズは自信を持ってオススメできます。

掃除機をかける面倒さから解放され、買って本当に良かったー!

間違いなく、我が家のベストバイ オブ・ザ・イヤー2021です。

2位 – 東芝 REGZA 55Z740X

3月に11年間使っていた32型の東芝REGZAレグザを、55型のZ740Xに買い替えました。

このテレビも買って良かったーーー!

コロナ禍で必然的にテレビとゲーム、そしてVODの時間が長くなったのですが、小さいテレビよりも大きいテレビがいいですね。

引っ越して広くなったリビングで、32型のテレビでもそれほど不便さを感じることはなかったのですが、やはり大は小を兼ねるとはよく言ったものです。

断然55型のテレビの方が迫力があって良かったw もう32型に戻ることはできません。

特に7歳の息子がテレビを大喜びで使っています。

スマートスピーカーで操作したり、REGZAのタイムシフトマシン(全録機能)をフル活用したり、Chromecastやゲームを満喫しているのは彼です。IT坊やですね。

タイムシフトマシンで過去番組表を表示

東芝 REGZA 55Z740Xに関してもYouTubeで紹介しました。意外にも5万再生を超えました↓

他にもアレクサでの音声操作など、スマートスピーカー連携やタイムシフトマシン機能についても動画で解説しました。

1位で紹介したロボット掃除機OZMO920と並んで、2021年に買った素晴らしい商品です。

一時期は有機ELテレビに憧れていたのですが、我が家では4K液晶で十分でした。

REGZAの画質は素晴らしい!

タイムシフトマシン用のハードディスクは、Amazonで以下を購入しました。届いてから一度も不具合なく動作しています。

通常録画用のハードディスクは以下を使っています。こちらも実際に使用していて、不具合ありません。

タイムシフトマシンを使うと、過去番組表から選択して再生できるのですが、もはやVODですよ。後から好きな時に、好きな番組だけ選んで見ています。

3位 – AUKEY USB-C/USB充電器 65W PA-B3

1位、2位と誰にでもおすすめできる商品でしたが、ここからは徐々に僕の個人色が強くなっていきます。

3位として、MacBook用に購入したAUKEYオーキーのUSB-C/USB充電器を選びました。

少しコロナが落ち着いたこともあり、感染予防に気をつけながらも徐々にコワーキングスペースや、シェアオフィスで仕事をする場面が増えてきました。

ノマドワーク好きの僕としては、徐々に外でも仕事ができるようになり嬉しいです。

Macbookシリーズは、何年か前のノートPCと比べると驚くほど薄く、軽くなっています。

持ち運びは快適ですが、その分Macbook純正の電源アダプタの大きさと重量が気になってきます。

僕は2018年製の15インチ MacBook Proを使っています。

付属する純正の電源アダプタは重量が約300gもあります。写真ではなかなか伝わらないですが、重いし大きいです。

出力は87Wとなっています。

外出先に毎回持っていくのはリュックの中でかさばるし、重くて嫌だな…と思っていました。

そんな中、とうとう今年のある日、純正電源アダプタが壊れてしまいました。

ふと立ち寄ったビックカメラでじっくり選んで買ったのが、AUKEYのUSB-C充電器です。

コンパクトかつ軽量なものとして、まさにベストチョイスでした。

出力は65Wと少し小さくなりますが、急速充電規格「PD」に対応していて、USB-CとUSBどちらも対応しています。PC、タブレット、スマホ、どれでも充電できます。

USB-Cのケーブルは付属していないので、MacBook Proの純正品を再利用しています。

2020年4月の販売開始時点の最大出力60W以上の2ポート充電器の中で、最小・最軽量クラスだったようです。

重量は112gとなっていて。純正品の半分以下の重さです。

大きさを比較すると一目瞭然!これだけの差があります。

左が新しく買ったAUKEY製で、右がApple純正品です。デザインもスッキリしていて良い。

リュックの底に重量物として鎮座していた電源アダプタが軽くなったことで、移動しやすくなりました!

かさばらなくなったのが地味に嬉しい。というわけで、今年買って良かったものの第3位とします。

今回たまたまAUKEYというメーカーの商品を選んだのですが、Ankerなど他社メーカーでも軽量でコンパクトなものが続々発売されています。

Apple純正の重い電源アダプタを持ち運んでいる人は、一度チェックしてみてください。

4位 – Anker USB-C & ライトニングケーブル

皆さんの中に、iPhoneの充電ケーブルを100均で買っている人はいませんか!?

僕です!

iPhoneのライトニングケーブルは何本あってもいいのですが、Apple純正品は高い!

以前はAmazonで安いライトニングケーブルを買ってもアップデートなどですぐに使えなくなってしまい、100均に売っているものを選ぶようになりました。

自宅とリュックの中、そして車の中にも何本も買って用意してあります。

しかし、所詮は100均製品。ライトニングケーブルは最初こそ使えるものの、すぐに認識できなくなったり、故障して使えなくなります。

安物買いの銭失いです。

100均製でデータ転送可能なものもあるのですが、信頼できないですよね。金属の接続部も作りが悪くて、スマホの端子が壊れちゃいそう。

そんな中、ここ数年でAnkerアンカー製のケーブルは良い!とよく聞くようになったので、レビューなどを調べてAmazonで何本か買ってみました。

驚くことに今のところ全部ちゃんと使えているんですよね。

iOSのアップデートが何回かあったんですが、乗り越えています。ちゃんと充電ケーブルとして認識できてます。

もちろん、データ転送もできます。

iPhoneやAndroidの充電ケーブルをネットで買うときは、Anker製のものをよく調べて買うようにしています。

冒頭ではUSB-C & ライトニングケーブルを紹介したのですが、従来のUSB & ライトニングケーブルとして以下も買って使っています。

まさに今、ANKERのケーブルでiPhoneを充電しながらこの記事を執筆しています。

iPhoneとケーブル接続してのテザリングもバッチリできます。

ナイロンケーブルを選ぶと、断線することも少なく快適に使えます。

5位 – UCC ドリップポッドのカプセル

外出してコーヒーを飲むことが大きく減った昨年(2020年)、オフィスでインスタントコーヒーばかり飲んでました。

オフィスでも美味しいコーヒーを飲みたいな…という思いで、社員の福利厚生も兼ねて買ったのがUCC ドリップポッドです。

インスタントコーヒーよりも格段に美味しいです。当然ですが、そうじゃなきゃ売れない。ちょっとしたチェーン店のコーヒーに匹敵するか、それ以上に美味しいんじゃないかな。

1杯あたり60円程度で飲めます。

僕が一番気に入っているカプセルは、「鑑定士の誇りリッチブレンド」。

コクがあって、ミルクを入れてもコーヒーがちゃんと主張してます。

名前も素晴らしいではありませんか。我々が目指すべくはリッチです。

プロのハンドドリップをボタン一つで手に入れましょう。

初期投資を頑張って、De’Longhiデロンギとかの大きなマシンを買うという方法も考えたのですが、UCC ドリップポッドに関して以下のメリットを感じました。

  • マシンがコンパクトで置き場所に困らない
  • 一杯ごとに好きなカプセルを楽しめる
  • ほうじ茶やジャスミン茶、紅茶のカプセルもある
  • メンテナンスが楽
  • ウィンターブレンドなどの新商品が出る
  • 抽出音が非常に静か
  • イオンやスーパーでカプセルが特売のことがある

以前はNespressoネスプレッソをメインで使っていたのですが、ドリップポッドに交代したところ、カプセル代も安くなって、コーヒー以外も楽しめるので非常に満足度が高いです。

オフィスを解約した後は自宅で使っています。ああ、毎日幸せ。

ドリップポッドのカプセルで緑茶(静岡煎茶)もあるんですが、個人的には美味しくなかった。

レビューを読むと美味しいという意見も見かけるので、人の味覚というのは不思議です。僕には急須で淹れる緑茶が美味しい。

6位 – メガネ くもり止めクロス

メガネのくもり止めかーい!と、この記事から離脱しそうになったメガネのあなたにこそ見てほしいです。

メガネをかけてない人は読み飛ばしてOKです。

コロナ禍で、メガネマスクになった人も多いと思います。僕も普段はずっとメガネなので、メガネマスクです。

冬はもちろん、湿度の多い季節もメガネの曇りが気になりませんか!?

家から出た直後など、温度差とマスクから漏れる息で圧倒的に曇ります。

雨の日にメガネマスクで外を歩くと最悪です。

例え視力を失ってもいいから、メガネを外してしまう場面もあるのではないでしょうか。

解決策として曇り止めクリーナーを買って使っていたのですが、レンズに吹きスジが残ったり、ギラツキがあったりと気になり、すぐに使わなくなりました。

メガネマスクは不便な思いをして生きていく運命を背負わせれたんだなと思っていたところ、拭くだけでOKという曇り止めクロスをAmazonで発見しました。

以後、曇り止めクロスを常に携帯するようにしています。1回クロスでちゃんとレンズを拭けば2、3日効果が持続している印象ですね。

(持続時間は使い方によって変わってくると思います。)

メガネマスクさんにはオススメしたい一品です。

冒頭に載せた商品意外に、最近は以下を買って使っています。どっちもいい商品です。

↑こっちは缶に入っています。お好きな方をどうぞ。

7位 – MacBook Proのスキンシール

MacBookを使っている人で、ケースを買おうとしている人は待ってください!

せっかく薄いMacBookに、厚みが増すケースはもったいない。

本体に貼って傷から守る、スキンシールというアイテムがあります。

ケースより衝撃などには弱いと思いますが、そもそもケースをしていても、スマホと違ってノートPCは重量があるので、落下時のダメージから本体を守れない可能性が高いです。

ならばケースではなく、シールという選択肢もアリではないでしょうか。

シール装着前の状態がこれ↓

MacBookPro 2018 15インチ

シール装着した後がこれ↓

MacBookPro 2018 15インチ スキンシール装着後

せっかく薄いMacBookシリーズ、僕はかさばるケースではなく、スキンシールで本体を保護する派です。

30色以上あるので好みのシールがきっと見つかるのではないかと。

Wraplusラップスさんの商品は3回ほど購入しているのですが、クオリティが高く、サイズもMacBookにぴったりです。素晴らしい!

参考リンク

Wraplus公式サイト

なお、以前ケースを買ったこともありますが、こちらはオススメできない商品でした

MS factoryという会社さんのマット加工された製品となります。

半透明のプラスチックなので、MacBookのアルミボディをうっすら見せることができ、パッと見の質感は良かったです。

しかし、使っているうちに指紋がめちゃくちゃついて、拭いても拭いても全然取れないという状態になります。

これは残念でした。結果、やっぱりスキンシールがベストではないかと考えています。

スマホの場合は逆で、落とす可能性が高く衝撃から守ることができることからケースを選んでいます。

8位 – 3in1デジタル電圧計温度計USBカーチャージャー

車のシガーソケットに差し込むだけで、電圧と車内の温度を表示してくれます。

さらに、最大2.1AのUSB充電ポートも付いている優れもの。

Amazonで値段は699円でした。車が2台あるので、この製品も2個買っています。

ダイハツ ムーブキャンバスで使用

見た目も悪くないと思っています。

車はどちらも故障診断ポートで電圧を車外メーターで確認できるのですが、この製品で表示される電圧とほぼ同じとなっています。割と正確に表示しているっぽい。

VW ゴルフ7.5Rで使用

OBDIIポートの電圧とほぼ同じ

↑アイドリング中に12Vを下回ることも増えてきて、そろそろバッテリーの替え時ですね。

車内温度計も欲しかったので、買ってよかった!

Amazonで購入したのですが、中国から送られてくるので、商品の到着まで1週間ちょっとかかるかもしれません。

また、1年3ヵ月程度で壊れたというレビューも見かけるので、消耗品と割り切りましょう。

USBカーチャージャーに関しては、他の製品を使っているので、あまり利用していません。

9位 – バッファロー WSR-5400AX6S-MB(マットブラック) Wi-Fi 6 対応ルーター

今年はauひかりから楽天ひかりへと乗り換えたのですが、ルーターを購入しました。

楽天ひかりには無料レンタルルーターがありません。

ネット接続するために、楽天ひかりのIPv6(クロスパス)に対応するルーターを買う必要がありました。

買ってよかったものというよりは、買わないとダメだったものと言えるかもしれません。

Wi-Fiが飛ぶ範囲はauひかりでレンタルしていたNEC製のAterm BL1000HWよりも良く、性能として申し分なかったので、第9位として掲載します。

WSR-5400AX6Sだけに限らず、バッファロー製で他のルーターでも言えることですが、「ネット脅威ブロッカー」はオフにして使いましょう。

オンにしたままだと、通信速度が遅くなったり、光回線のスピードテストができなくなったりといった症状がありました。

10位- ソニー小型ラべリアマイク カメラ対応 ECM-LV1

YouTubeチャンネルを運営するようになり、自分の話し声が非常に聴き取りづらいことに気づきました。滑舌が悪いということもあるんですが、音声が今ひとつ…。

色々と調べて、値段が2,800円程度と手軽だったSONYの小型マイク「ECM-LV1」を導入しました。楽天市場で購入しました。

僕の弱小YouTubeチャンネルで、複数の動画を見てくれる人がいるかどうか分かりませんが、聴き比べると明らかに話し声がクリアで聴き取りやすくなりました。

小型マイク導入前

動画撮影ですが、SONYのAX45というハンディ4Kカメラを使っています。4Kは滅多に使ってなくて、普段はフルHD画質です…笑

これに後付けの高音質マイク「ECM-XYST1M」を取り付けて使っています。

14,000円もしました。環境音の録音では性能を発揮しています。

しかしトーク動画となると、人物がカメラから距離があるため、どうしても音声がこもりがちに…。

そこで小型マイクを口元に取り付けて喋るようにしたところ、断然聴き取りやすくなりました。

小型マイク導入後

聴き比べると、トークがクリアになったことがよく分かるのではないでしょうか。

YouTubeでトーク動画などを出している人には、小型マイクは必須と言えます。

高くないし、最初から導入していれば良かった…!

惜しくもランクインしなかったグッズ達

ここまで2021年に僕が買ったものの中から、10点ランキングで紹介しました。

購入したものはまだまだあるので、惜しくもランクインしなかったグッズを簡単に紹介します。

テント

バーベキューの準備をする息子

コロナ禍でキャンプとまではいかないのですが、自宅やテントOKの場所で日帰りでバーベキューやテントを楽しむような機会が増えました。

僕一人でリモートワークに行ってテントで仕事をするようなこともあります。

テントの中でリモートワーク

自宅の庭でもテントを張って楽しんでいます。

テントは幾つか買ったのですが、やっぱりコールマンがお気に入りです。

設営が簡単なポップアップテントはAmazonではなく、MEGAドン・キホーテ内にあるテント用品店で買いました↓

家族3人で快適に過ごしたり眠れるように、大きなツーリングドーム型のものも買いました。山で泊まりたいけれど、自宅の庭で使っただけです…笑

こちらもAmazonではなく、軽井沢プリンスショッピングプラザ内のコールマンショップでアウトレット価格でさらにセールになっている時に買いました。

なのにAmazonの方が安いですね…。ショップで実物を見れたのは良かったかも。

来年は山にキャンプに出かけて泊まりたい!

SwitchBot カーテン

朝が辛く起きられないので、SwitchBotカーテンを導入して自動化しました。

iPhoneアプリでスケジュール設定し、毎朝目覚まし代わりにしています。

導入当初はカーテンが開く動作音で起きてしまっていましたが、今は慣れて気にならなくなりました。

その代わり、カーテンが開いて部屋が明るくなっても2度寝する事態となっています…。残念ながらランキングには載せませんでした。

朝、自動で部屋に太陽の光が差し込むようになったので、起きやすくはなったかな。

もっとスッキリ起きるため、今後もっと運動や食事など気を遣って過ごします。

HUANUO デュアルディスプレイアーム ガススプリング式 17~27インチ

今年(2021年)1月にオフィスを解約したので、使っていたディスプレイやPCが自宅に来ました。

せっかく余っているので、トリプルモニターで仕事をしたい!と考え、導入したのが「HUANUO デュアルディスプレイアーム」です。

僕の場合、一度モニターの位置を決めて動かさずに使っているのですが、しっかりモニター位置が固定されています。ガススプリング式で非常に快適。

設置の際にアームの反動で怪我をしないように注意。

EVICIV モバイルモニター 15.6インチ 1080P モバイルディスプレイ 薄型

外出先で仕事をすることが増えてきたので、モバイルモニターを持ち歩くようになりました。

EVICIV製を選んだのですが、快適に使えています。正直、画質は今一つです。

PCとの接続だけでなく、Nintendo Switchとも接続できるので、テントの中で子どもとゲームする時などに使っています。

Switchからは給電されないので、モバイルバッテリーとモニターを繋いで表示させています。

まとめ

改めて記事を書いたところ、今年も多くの商品を購入していました。

 

とみっち
とみっち

来年も暮らしを豊かに便利にする商品やサービスと出会い、僕の記事や動画を見てくれる方に熱量高く紹介したいと考えています!

もうすぐ2021年も終わりですね。

皆さま、良いお年を!!!

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